筆記具にはペリカンのPelikanoとPelikano Juniorを使っている。インクカートリッジは高いから、コンバータを使ってみることにした。取り付けというほどのことも無い。 カートリッジを外してコンバーターを付けるだけでおしまい。あわせて買ったブルーブラックのインクを入れると、当たり前だが、なんの問題もなくスラスラ綺麗なインクが出てくる。 万年筆にインクを入れるという楽しみもある。カートリッジを買う値段よりも安くて満足。
筆記具にはペリカンのPelikanoとPelikano Juniorを使っている。インクカートリッジは高いから、コンバータを使ってみることにした。
韓国の自然食運動グループのHansalimが出している「にんにく菓子」。名前は「菓子」だし、写真でも中身はよく分からない。買ってみてちょっとドキドキするのは外国モノならでは。
権太楼の師匠「五代目 柳家つばめ」が職業としての落語家を描く。入門から真打昇進までの暮らし、落語家を取り巻く人達と彼らとの関係、職場と業界の決まりごと。仕事の苦しみと楽しみ。
日本でつまらないのはビールが楽しめないことだ。どのビールも同じ味だし、値段も高い。特にエールが飲めないのは痛い。アメリカでもイギリスでもいろいろな種類がいくらでも手に入るのに。
古今の書物と美食の体験をもとに、珍しい、たのしい、しかも旨い中華料理を満喫させてくれる楽しく、愉快な本。
北海道
では,何かあるとジンギスカン、らしい。この松尾ジンギスカンは誰でも知っている有名店。この前食べたのは長沼ジンギスカンだったから、有名店の味を試して見るべく、買ってみた。食べ方も書いてあって親切。ジンギスカン鍋がなくても、肉を焼いて野菜を焼いて
食べて食べればいいだけだから簡単。ラムはすぐ火が通るし、硬くなると上手くないから焼けたら食べる、焼いて食べる、の繰り返し。ラムの香りがいいし、癖がなく食べやすい。タレは上品で万人向きのあっさり系だからいくらでも食べられる。野菜は鍋を使った法が上手く焼けるね。でも、ホットプレートでもマアマアの味。